2018年12月11日

ホールドの組み方のレクチャー 基本から、ダイナミックな3Dの作り方


原型(Fabio現役時代)
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現代 (ディマとオルガの時代)
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ファビオもやってみる
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出来たぜ!ハイタッチ!
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非常に有益なレクチャーです。
ファビオセルミ氏ののレクチャーで、モデルでドミトリー オルガ組も登場します。

7分半〜基本的な組み方について、説明があります。
昔から言われている、私もレッスンやサークルで説明している内容です。

その後、リンク先で説明していますが、3Dのダイナミックなとり方について、レクチャーが進んでゆきます。
ハイレベルなダンサーにおいては、参考にすると良いと思います。
前半の基本について、理解できていない場合は、アンタッチャブルだと思います。ヤケドをしそうな内容です。
ただ、こう進化してゆくことについては、非常に僕は大事なことだと思うので、しっかり理解したいと思います。


途中マイクのレベルが下がったりしますが、しっかり内容聞き取って、勉強しましょう。

このファビオセルミ氏、
自身が世界ファイナリスト、そして泣く子も黙る世界チャンピオンのミルコ アレッシア組、世界ファイナリストボンシニョーリ組、現在の4年連続のWDSF世界アマチュアチャンピオンのドミトリー オルガ組を育ててきて、レクチャーの中では、ダンスの発展について、しっかりと基本の中から説明してゆくあたり、相当な天才ですね。
そして、ジョークも面白い。もう完璧です。

posted by ken at 01:08 | 東京 ☁ | Comment(0) | 社交ダンスの動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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